商品の特徴
個性派のうつわでいつもの食卓にリズムを

小さいながらも遊び心のある形や個性的な素材感がアクセントになる豆皿です。いつものコーディネートに気軽に取り入れていただけて、食事の時間を楽しく華やかに演出できます。

有田焼の白い肌に映える繊細な絵付け
佐賀県で昭和32年に開窯した渓山(けいざん)窯が、「染錦(そめにしき)」と呼ばれる技法で作った有田焼の豆皿です。青い呉須(ごす)で下絵を描いた後に透明な釉薬をかけて焼き、その上から華やかな扇の柄を描くという、手間のかかる方法で作られています。縁起のいい形に華やかな彩りを添えて

こまやかに形を表現できる有田焼らしい、広げた扇の形をモチーフにした豆皿です。古くからうつわに使われてきた扇形は、「末広がり」の形から縁起がいいといわれ、お祝いの席にもぴったりです。カラフルな色使いも食卓に花を添えてくれます。
サイズ / スペック
商品詳細
素材 磁器 重さ 約61g 商品サイズサイズガイド
サイズ 幅 奥行き 高さ - 12.2 6.7 1.8 単位:cm
取り扱いのご注意
お取り扱い上のご注意
銀彩製品のご注意 ※電子レンジはお使いいただけます。
※食洗機は使用できません。
※商品は手描きのため絵柄や濃淡など個体差がありますので、ご了承ください。
中川政七商店では、環境負荷と廃棄物削減のため、商品パッケージのプラスチック削減を進めており、ふきんの透明袋を廃止しました。
中川政七商店のロゴリニューアルに伴い、商品への刻印やパッケージのロゴを、順次新しいデザインへと変更してまいります。商品により旧ロゴと新ロゴが混在する場合がございますので、予めご了承ください。




















